東京医科大学病院 TOKYO MEDICAL UNIVERSITY HOSPITAL

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外来エコーセンター

検査機器・システム

医療現場でのIT化が進む中、当センターも完全フィルムレス環境を構築しました。放射線部門情報システム(RIS)機能を活用し、他部門情報システムとシームレスな情報共有を構築しています。これにより待ち時間の少ない効率的な検査体制が可能となりました。
超音波装置はフルデジタル装置5台が配置されております。いずれも様々な特殊オーダーに対応可能なハイエンド装置です。画像データはDICOM型式で、画像保存通信システム(PACS)を介して院内に配信されます。この利点としてCT、MRIなど他モダリティと一体化した画像の照会が可能となりました。画像は検査後数分で各クライアント端末で参照可能です。

外来エコーセンター機器

超音波診断装置

・Aplio XG/XV (東芝メディカルシステムズ)
・HIVISION Preirus (日立メディコ)

放射線情報管理システム

・F-RIS (富士フイルムメディカル)

PACS

・SYNAPSE Enterprise-PACS (富士フイルムメディカル)

検像システム

・iRad-EV Station (富士フイルムメディカル)

レポーティングシステム

・F-Report (富士フイルムメディカル)

部門システム

・POP-Net Server (イメージワン)

外来エコーセンターシステム

外来エコーセンターシステム

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